なび息子を連れて、新川沿いをお花見散歩です。

八千代中央と村上をつなぐ新川大橋が見えるこのポイントは、あまり人通りもないのでゆったりと散策を楽しむことができます。木によって、すごく数多く花が開いているものもあれば、これからというものもあって、満開の桜並木・・・とはいきませんが、十分お花見は楽しめるほどに開花しています。

八千代中央側の川沿いを見てみると、まだちょっとピンク色に色づいた木が少ないかな??なんていう風に見えましたが・・・

なかよし橋を渡った先にある、八千代総合運動公園の「桜の広場」まで来てみると、村上側よりも満開な感じでした!お昼ということもあって、レジャーシートを敷いてお弁当を楽しむ方々もいっぱいです。

ちょっとここでなび息子をカートから降ろしてお遊びタイム。
お弁当を狙ってか、ハトがわんさとウロウロしてます。それを追いかけ続けるなび息子。
花よりもハトに夢中・・・。

野球やサッカーなどが行われている多目的広場(グラウンド)の横は、あまり桜の木が見えないのですが、春の公園でよく見られるコデマリの白い花がたくさん咲いています。
そして、村上橋を越えた先には、再び桜並木が登場。
大きくて立派な樹木がたくさん植えられていて、きっともう少ししたら出店なんかも並ぶんでしょうね。

この土日はお花見ピークとか。
でも、この感じなら八千代はもうちょっと楽しめるかもしれませんね!
●新川沿いの桜並木(散策した場所はこちら)


